そっちゃそのたわごと

ミニマリズムと断捨離が好きな20代。

移転しました。

約3秒後に自動的にリダイレクトします。

【電子決済】LINEユーザーは今すぐLINE Pay(ラインペイ)カードを発行しよう

はじめに

欅坂46のテレビCMで知名度がかなり上がったと思われるLINE Pay(ラインペイ)、10円ピンポンでスムージーやポテトをゲットするためにとりあえず登録して知人に10円送った、という人も多いのではないでしょうか。

10yenpingpong.line.me

LINE Payの普及度もかなり上がってきたのですが、よく言われるのが、

LINE Payに送金してもらっても、スタンプの購入とかにしか使えないし、現金化すると手数料がかかるから面倒

というもの。LINE Payで受け取るよりもキャッシュでホイともらったほうが使い勝手がいいという意見ですね。

これを解決するのがLINE Payカードなのですが、このカードの普及率はまだまだ低いです。そこで、LINE Payカードを今すぐ発行したほうがいいい理由をまとめました。

QRコード決済は正直微妙

LINE Payカードを使わずに小売店で電子決済する方法にQRコード決済がありますが、これは正直微妙です。

ローソンなどのごく一部の小売店では、LINEのアプリを使ったQRコード決済が現在可能です。しかし、QR決済が普及しているかといえばまだまだ。スマホだけでどこでもピッとかんたん決済とは現状いきません。

LINE Payカード使おう

line.me

そこで、QRコード決済がもっと普及するまでの代替としておすすめなのが、プリペイド式のLINE Payカード。これを持っていればAmazonなどの電子決済はもちろん、コンビニやスーパーなどのリアル店舗でも使えます。

このカードさえあれば、友人からLINE Payで送金してもらったお金を、手数料などとられることなくそのまま使用することができます。

LINEペイカード年会費、発行手数料などは無料、面倒な書類手続きなども一切なし

LINEペイカードの発行手数料などはかかりません。しかも、面倒な書類手続きなどは一切なしで、スマホのラインアプリですべて完結。申し込みをしたらリアルカードが数日くらいで自宅のポストに届きます。届いたらその日から使用可能です。

JCBブランドなので(日本国内であれば)クレカみたいに使える。

JCBブランドなので、基本的にクレカを受け付けている店ならどこでも使えます。オートチャージもできるので、小さな出費であれば残高を心配する必要はなし。数万円の大きな出費の場合、ラインペイの残高を確認する必要があるかもしれませんが。

LINEペイカードの作り方

作り方をまとめるまでもないくらい簡単です。スマホのLINEアプリでカードのデザインを選んで申請するだけ、1分もかかりません。

申請方法→https://line.me/ja/pay/cardhowto

まとめ

LINEペイはもちろん、LINEペイカードを作成しない理由は見つからない。あなたも手持ちのスマホからまず申し込みをしてみてはどうでしょうか。